第8問
「駒ヶ岳みぎわの樺の間により裾のみ黒き雲のもとかな」
駒ヶ岳を歌った詩歌です。
作者はどの人でしょう?
1.与謝野晶子(よさのあきこ)
2.与謝野鉄幹(よさのてっかん)
3.高浜虚子(たかはまきよし)
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